神戸へ

今日は教え子のWEDDINGでした。

かつての15歳の少年が大人になって、社会に出て、良きパートナーに出会って、そして今日という日をむかえたということになります。

おめでとう。

よきいちにちでした。

愛は寛容であり、愛は無条件にうけいれる。

愛のあるところに愛は生まれる。

ダンスが起点になって、二人を結びつけたのなら、その時その瞬間に小さなピースとして一条のダンスも存在しえたのかなと、思います。